忍者ブログ
Admin / Write / Res
亞彌のページのブログ
[22]  [23]  [24]  [25]  [26]  [27]  [28]  [29]  [30]  [31]  [32
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は、父が家にいます。明日、単身赴任先に帰ります。 


休みをとった、それだけなのですが、いつもは日曜に向こうに行ってしまうため、

曜日感覚がずれます。


まだ父が家にいるから、土曜日みたいな気分なのです。


明日は朝早く起きる平日なのに、お寝坊しそう…(ρw-).。o○ 

夕飯はカレーライスです。



今日、母が手術を受けてきました。

とりあえずは成功です。

ご心配おかけいたしました。


夕飯は、母が手をかけなくてもできあがる、簡単なカレーライス。





友人が、7月31日に入籍いたしました。心より、おめでとうございます。

えりか、幸せになってねー!!!

拍手[0回]

PR
昨日は会議があって、その帰りにデートしました。

その記録をここにとっておこうと思います。


会議は予定より15分ほど早く終わって、私は腕時計を見ながら会議室を出て、会議室のあったビルを出ました。

彼氏に電話でもしようか、と思った時、

向こうの横断歩道を渡ってこちらに来る彼氏を見つけました。


駆け寄る私。

「会議は終わったの?」
「うん、早く終わったんだ。」


その足で二人で近くの喫茶店へ。

大きなパフェを一個づつオーダー。

パフェを食べながら、おしゃべりをする。


私はヨーグルトパフェ、彼氏はフルーツパフェ。

生クリームがとても甘くて、でも私たちは二人とも甘いもの好きだから、1時間もかけて完食。

彼氏に帽子をもらいました。

つばの広いやつ。

長い喫茶店の階段で、そっと彼氏にキス。


次は近くのデパートへ行くと、彼氏が
「2000円くらいで欲しいものない?」と。

うーん、いつもはあれが欲しいこれがほしいと思っているけど、

いざとなると浮かばないもので。


「何売り場に行って探そうか?」
「…じゃあ、本が好きだから書籍売り場でいい?」

「変ってるね、服とか欲しがるかと思った。」

そっか、普通女の子はそういうものか。

聞くと、ここのパーキングに車を停めていて、2000円以上買い物すると

料金がただになるから、2000円くらいの金額の贈り物をしてくれるというのです。


書籍売り場では、いろんな本を見て、欲しかった本は入荷していなくて、

結局「小顔&美肌・DVDレッスン」という本を買ってもらいました。

いや、こういう本を買うのって初めてだし、

特別興味があったわけでもないんだけど、

何となく流れでこれを選んでしまった。

でも案外面白いんだ、これが。


その後駐車場の車の中でキスをして、

送ってもらった後キスをして、

車の中で肩のもみっこしました。


車を降りて、彼氏とはお別れ。

夜にまた、「今日はありがとうメール」しましたよ。


これが、デートの全容でした。
 

拍手[0回]

携帯が…携帯が…うっうっ


画面上、右、1/4の辺りに赤い線が縦に走っているのですо


画面を変えても消えない



去年の年末に変えたばかりの携帯なのにぃо

ま、まだ保証期間中なので、安く直してもらえるはずо


auショップに行かねば…

拍手[0回]

31日の仕事は、13時から15時だ。 


でも家族には、17時までと言ってある。


彼氏と密会するのだ


何せうちの親は心配性で、お医者様が苦笑することさえあるほどなのだΣ(´Д`lll)

だから、なかなか(医者が少し外に出て外の世界に慣れなさいと言っても)

外出させてくれなかったりする。



今回は、3日に母が手術を受けるので、

そうなるとその後しばらくは彼氏に会ってる時間がないだろうから、

手術前緊急企画的に会っておくことを決意した。

一緒にパフェを食べるのだ。




母は、手術とは言え、日帰り手術だ。


しかし、しばらくは家で寝ていなくてはならないだろう。

そうなると、家事が肩にのしかかってくる。

頑張らなくっちゃな。ファイトォ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*!!!☆

拍手[0回]

たまに自分を鳥籠の中にいるように感じることがある。

働くことはもちろん、外出、近所の図書館に行くことさえ

許可が下りないような日。

PCに向かうことさえ許されない日。


どこかで外の世界とつながっていたい。

一人ぼっちじゃないと叫ばなくても感じていたい。


本当は、親にはホームページもブログも禁止されている。

昔、ホームページ仲間の鬱病の子たちが次々逝ってしまったことがあって、

その時半狂乱になった亞彌のことを、

忘れられないのだろう。


あの時は人の命が儚くて儚くて、

どうしようもなかった。

とってもせつなかった。

それで自分も生きる気力を失いかけた。


今の亞彌はそんなに弱くない。

むしろ、家に一人籠っているほうが、いろんなことが怖くなってしまう。


このケーブルの向こうに誰かがいるということ。

そんなことに、すがりついてしまう。どうかしているだろうか??? 

拍手[0回]

カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
フリーエリア
最新CM
[05/17 ゆたま]
[04/20 優希]
[04/14 亞彌]
[04/11 たまころん]
[03/28 たまころん]
最新記事
(05/29)
(05/24)
(05/22)
(05/18)
(05/16)
最新TB
プロフィール
HN:
亞彌
HP:
性別:
女性
職業:
無職
趣味:
いろいろ
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(06/10)
(06/10)
(06/11)
(06/12)
(06/12)
P R
Copyright ©  亞彌のブログ All Rights Reserved.
*Material by Pearl Box  * Template by tsukika
忍者ブログ [PR]